グローバルERPの一括導入に成功
海外拠点の経営情報把握が、正確・迅速に
アジアで豊富な導入実績を持つ京セラコミュニケーションシステムと連携しグループ全体で業務効率化を実現、仕事の質も向上へ
経営情報をリアルタイムで「見える化」する機能で、迅速な経営判断と効率化をサポート
導入前の課題1
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旧基幹システムでは拠点ごとに営業・財務・在庫の情報が分散
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海外拠点の情報把握にタイムラグが生じ、経営判断が困難に
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二重処理やExcelベースの非効率な業務の存在
組立製造業向け
グローバルERPInfor SyteLine
導入後の効果
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生産拠点へのERP一括導入により、データがシームレスに連携
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リアルタイムに情報を把握、迅速な判断を可能に
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属人的な業務を削減、トレーサビリティーと仕事の質が向上
選定ポイント
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生産拠点へのERP一括導入により、データがシームレスに連携
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リアルタイムに情報を把握、迅速な判断を可能に
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属人的な業務を削減、トレーサビリティーと仕事の質が向上
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テストです
導入の効果
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生産拠点へのERP一括導入により、データがシームレスに連携
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リアルタイムに情報を把握、迅速な判断を可能に
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属人的な業務を削減、トレーサビリティーと仕事の質が向上
導入したシステム/サービス

- Infor SyteLine(インフォア サイトライン)は、業務の生産性と顧客サービスを改善し、生産活動全体を効率化するための基盤としてご利用いただけるグローバルERPパッケージです。主に組立製造業で必要となるベストプラクティスと業務フローがあらかじめ組み込まれており、また、多言語・多通貨・マルチサイト・マルチDBに対応しています。国内外を問わず短期間・低コストでの基幹システム導入が可能です。
お客様インタビュー
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管理本部 システムグループ
マネージャー神田 珠仁aaa 様
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管理本部 システムグループ
神田 珠仁 様
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管理本部 システムグループ
神田 珠仁 様
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管理本部 システムグループ
神田 珠仁 様
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管理本部 システムグループ
神田 珠仁 様
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管理本部 システムグループ
神田 珠仁 様
背景・課題
海外生産の拡大に伴い、経営情報のタイムリーな把握が緊急の課題に
電磁式エアーポンプ(ブロワ)を1967年に世界で初めて商品化し、世界70カ国以上で浄化槽向けブロワの販売実績をもつ株式会社テ クノ高槻様。環境分野のみならず医療・介護、生活、その他の幅広い分野に事業を拡大。エアーテクノロジーを生かしたさまざまな 製品の技術開発と製造を展開されています。 同社では、2006年にフィリピン、2015年にベトナムに拠点を立ち上げるなど、海外生産の体制を急速に拡大してきました。しかし、 グローバルに事業を推進するなかで経営管理上の課題を抱えていたといいます。そのひとつが、在庫情報や納期回答の状況といった 生産現場の情報を正しく把握することでした。

掲載日:掲載日:2023年1月17日
取材日:取材日:2022年9月15日
- 本社:大阪府高槻市
- 生産拠点:日野(滋賀県)/フィリピン/ベトナム
- 海外販売拠点:USA/フランス/スペイン ほか
- 主要事業:電動機製造・エアーポンプ製造販売
- URL: https://www.takatsuki.co.jp/
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- KCCSは京セラコミュニケーションシステムの略称です。